以前も紹介したSticky Monster Labさんの動画。
クリエイティブで且つシュールなアニメーション
クリエイティブで且つシュールなアニメーション2
いつもユーモアあっておもろーだ。
すみませんかめるぅんせんに便乗しました反省してません。
赤とか完全に韓国なんですがあまり気にしないでくだしぁ。^^;
とりあえず今夜、W杯運命のカメルーン戦頑張って欲しいな。
オウエン、ダイジ。
NIKE SPORTSWEAR: NSW+FB GRAPHIC TEE
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残念ながらこのサイトでみても意味が無いので
こちらでご覧あれ。
アメリカのチップスメーカー、フリトレー社の
コーンチップ ブランド・トスティートスの動画。
クリエイティブだ。
アニメーションもキレイだが
枠越えの発想は必見だ。
(youtubeの画面ぶっ壊れる動画とかあったなそう言えば)
からくりは、再生と同時のタイミングで
でかいflashが上に乗っかるようだ。
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前回、『クリエイティブで且つシュールなアニメーション』の投稿で
紹介しました『The Father』に引き続き、
Sticky Monster Labさんより『The Monsters』。
ちと長いです。
が…これまた…シュールですなぁ…
救ったような…真の意味で救えてなかったような…
なんとも言えないこの感じ^^;
僕の偏見かもしれないですけど、
韓国ってシュールな作品が多いイメージです。
(※悪い意味ではないです。)
昔行ったCG-ARTS協会主催のCGコンテスト(だったかな!?)でも、
動物(狼!?)が主人公で首とれるとか胴体ちょん切れるみたいな
韓国人学生のアニメ作品があったようななかったような。
うろ覚えでごめんなさい^^;
(あれ、なんてやつだったかなぁ~内容は超笑えて面白かったデス。)
まいっか。
『The Monsters』。
面白かったです。
P.S.最近動画投稿が頻繁だ…。
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オチがシュールすぎる。
でもこのストーリーの表現の仕方がイイ。
本の1ページ1ページの画が動的に表現され、
現実ではありえない不思議な感じ。
左と右で息子と父の対照的な(!?)ストーリーが
面白おかしく描かれている。
曲の愉快さと相反して内容が超シュールな描写もGood。
クリエイター必見です。
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Sticky Monster Lab
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